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協力隊H18-3次隊 出発隊員県庁表敬訪問/激励壮行会・帰国隊員歓迎会
2007/03/19(月)
平成18年度3次隊として大分県から派遣される協力隊員4名と最近帰国した隊員2名による県知事表敬訪問が行われました。また夜には壮行会兼歓迎会を大分市内の「房ず(ぼうず)」で開催しました。
今回を含めて平成18年度中に大分県からは4隊次で合計15名の協力隊員が派遣されましたが、その全員が女性という珍しい結果となりました。今回の出発隊員も明るく希望に満ち溢れた笑顔で、協力隊活動にかける意気込みを語ってくれました。
4名は3月中に派遣国に向けて旅立っています。
<出発隊員4名:中央の写真>
前列向かって左より
・赤峰 里映(ブータン・青少年活動)
・匹田 絢子(ベリーズ・青少年活動)
・松本 知子(ブルガリア・日本語教師)
・末廣 そのみ(ガーナ・デザイン)
帰国隊員体験報告会
2007/03/04(日)
貴重な協力隊体験を地域社会に伝える役割を果たすために、OB会主催としては4年ぶりとなる帰国隊員体験報告会を大分市コンパルホール会議室にて開催しました。
午前の部はOB・OGを対象に「協力隊体験を伝えるワザを磨こう会」と題して、協力隊体験を効果的に伝えるための参加型学習のノウハウをワークショップ形式で研修。 午後の部は広く一般市民に門戸を開き、「協力隊体験談を聴こう会」と銘打って、最近の帰国隊員3名がパネルディスカッション形式で思い思いに自分の活動を熱く語ってくれました。
参集者はさほど多くはありませんでしたが、協力隊活動に情熱を注いだ発表者の真摯な発言が深く心に響く感動的な報告会になったと思われます。
◎ 発表者:
近藤 英利 平成15年度1次隊・セントビンセント・理数科教師
陣内佳奈子 平成16年度1次隊・セネガル・果樹
三浦由紀子 平成16年度2次隊・ニジェール・小学校教諭
◎ 司会者:
石和真紀子 平成8年度2次隊・カンボディア・幼稚園教諭
【写真説明】
左: 民族衣装で現地語擬似体験
中: 現地写真の活用技法
右: 体験発表する帰国隊員
協力隊H18-2次隊 出発隊員県庁表敬訪問/激励壮行会・帰国隊員歓迎会
2006/12/20(水)
平成18年度2次隊として大分県から派遣される協力隊員5名と最近帰国した隊員2名による県知事表敬訪問が行われました。また夜には壮行会兼歓迎会を大分市内の「kushiの房」で開催しました。
前隊次同様今回の出発隊員も全員女性で、隊員活動にかける意気込みを明るくハキハキと語ってくれました。
1月上旬にそれぞれの派遣国へ旅立つことになっています。
<出発隊員5名:中央の写真>
前列向かって左より
・明瀬 沙樹( ニカラグア、小学校教諭 )
・宮崎 和泉( サモア、家政 )
後列向かって左より
・大前 沙織( ウガンダ、理数科教師 )
・小畑 美穂( ウズベキスタン、ソーシャルワーカー )
・山口 詩織( ニカラグア、理数科教師 )
平成18年度第2回 国際交流調理・食事会
2006/11/26(日)
本年度第2回目の調理食事会を大分市コンパルホール調理実習室で開催しました。
大分大学を中心とする留学生(3カ国)12名、協力隊OB・OG5名、一般参加10名、総数27名が参加。
グループに分かれ留学生リーダーの説明を聞いて韓国とマレイシアの料理に取りかかりました。
お昼には出来上がった料理を味わいながら相互交流。参加者は皆、楽しいひとときを過ごしました。
平成18年度 青年海外協力隊・シニア海外V秋募集 体験談&説明会
2006/10/01(日)〜 11/10(金)
平成18年度青年海外協力隊・シニア海外ボランティア秋募集が上記日程で実施されました。
また、これに合わせ大分県下で開催された『体験談&説明会』には多くの老若男女が集いました。
《 青年海外協力隊・日系社会青年ボランティア 》
開催地 期日 説明会場 参集者数
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大分市 10月15日(日) 大分市コンパルホール 23名
大分市 10月30日(月) オアシスひろば21 12名
《 シニア海外ボランティア・日系社会シニアボランティア 》
開催地 期日 説明会場 参集者数
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大分市 10月24日(火) オアシスひろば21 12名
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