1月23日朝から天候に恵まれ、パネル展示と我が家のみかん、焼き芋(姫はるか)の販売を行いました。午後2時頃には完売、パネルも多くの方が足を止めていただき、まつり会場へは、8千人ちかい人でにぎわいで大盛況でした。
大分県青年海外協力協会
鈴木
大分県出身,在住のJICA(ジャイカ)国際ボランティア帰国隊員による、組織と活動の紹介ブログ。壮行会,講座,イベント出展,現地レポートなど。赴任・活動環境や派遣前訓練、現職,短期,シニア等の募集制度、倍率,給料,就職の実態。
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1月23日朝から天候に恵まれ、パネル展示と我が家のみかん、焼き芋(姫はるか)の販売を行いました。午後2時頃には完売、パネルも多くの方が足を止めていただき、まつり会場へは、8千人ちかい人でにぎわいで大盛況でした。
大分県青年海外協力協会
鈴木
平成22年3次隊出発隊員6名の方々が12月13日(月)に県庁をその後各出身地の市町村を表敬され、今月中にも任国に向けて出発いたします。今回出発されるのは6名です。
10月26日(火)大分市コンパルホールにて平成22年度青年海外協力隊およびシニアボランティア秋募集説明会が行われました。
この日は隊員OB/OG(JICA関係機関職員含む)12名が自分たちの体験談を下に試験対策や協力隊活動について応募希望者に説明を行いました。今回集まった応募希望者は、青年海外協力隊が35名で、シニアボランティアが20名くらいでした.
10月17日(日)大分市コンパルホールにて「世界を聞こう・食べよう・体験しよう」と題して青年海外協力隊活動報告会と食文化体験会が開催されました。会場には現地の活動や様子が分かる写真パネルや各国の民族衣装も展示されています。
協力隊活動報告として中野OB、山下OG、飛騨OGの3名が現地での楽しかったこと、苦労したこと、現地での生活や食文化などを紹介しました。参加者はスライドの写真を見て、日本とは違った異文化の生活に驚きながらも楽しんで発表者の話を聞きました。